『ルーヴル美術館展 肖像芸術——人は人をどう表現してきたか』入場者数10万人達成のお知らせ

左より:安達弘子さん、徳田三枝子さん、青木保国立新美術館長。

左より:安達弘子さん、徳田三枝子さん、青木保国立新美術館長。

「ルーヴル美術館展 肖像芸術——人は人をどう表現してきたか」の入場者数が、開幕から31日目となる7月4日(水)に10万人を突破しました。 
これを記念して、千葉県印西市よりお越しの徳田三枝子さん(写真中央)に、青木保国立新美術館長より、記念品が贈呈されました。
本展の開催は、9月3日(月)まで。
引き続き、皆さまのご来場をお待ちしております。